観光スポットやグルメ情報を社員の声でレポートします!
  所要時間は、弊社から車を使っての時間になります。

中央アルプス(駒ケ岳)  [所要時間:ロープウェイ乗り場まで30分]

千畳敷から駒ヶ根市、南アルプス(中央に富士山)を望む 冬の千畳敷カール
 ロープウェイで簡単に標高2600mへ、元旦には富士山山頂から昇る初日の出を拝めます。
 (見たこと無いけど)
 奥まった地形ゆえ、伊那谷の眺望はイマイチ。

陣馬形(中川村)  [所要時間:山頂まで1.5時間]

陣馬形から伊那谷と中央アルプスを望む
 標高1440m、決して高い山ではありませんが、北は伊那市、南は飯田市まで伊那谷が一望でき、 正面には中央アルプスの山並み。車で登れますし、梺からの登山道もあります。 山頂にはよく見える無料双眼鏡が設置してあります。

天竜川どんぶり街道

ソースカツ丼  伊那谷を流れる天竜川。その川沿いの市町村が独自のアイディアで地域おこしのために開発したどんぶりが源流から並んでいます!



 ※写真は駒ヶ根のソースカツ丼
icon 諏訪市 - 信州みそ天丼
(未調査)
icon 岡谷市 - うな丼
(未調査)
icon 辰野町 - ほたる丼
(未調査)
icon 伊那市 - ソースかつ丼
(未調査)
icon 宮田村 - 紫輝彩丼
(未調査)
icon 駒ヶ根 - ソースかつ丼
 全国各地で「元祖」が主張されているソースカツ丼。駒ヶ根市も主張していますw。
 ここのソースカツ丼はご飯の上に千切りキャベツを引いてその上にカツを載せるタイプです。
 社員Yのおすすめ店は国道153沿いの「茶そば いな垣」と駒ヶ根高原の「喫茶 ガロ」。大盛り好きなら断然「ガロ」です。
icon 飯島町 - さくら丼
 馬肉(さくら)をつかったどんぶりであれば調理方法に決まりはなく、町内の各飲食店が独自に工夫したどんぶりを作っています。
 なので「どのお店がおすすめ」というのが難しい。
icon 松川町 - ごぼとん丼
 地元産リンゴ・ウメで育った黒豚と地元産ごぼうを使用したどんぶりで、町内5店舗で味わうことが出来ます。たっぷりなコラーゲンと繊維質で、女性には良いかも!
icon 飯田市 - 鹿味噌グリル丼
 当初「II-CUPヌーベル飯田丼」だった気がするが、現在は「鹿味噌グリル丼」。遠山郷にある星野屋さんで食べることができます。

伊那ローメン

 ローメンには、「スープ風」と「焼きそば風」の2種類があり、各店によってそれぞれのオリジナルの味になるようです。基本的にキャベツとマトンが入っています。昭和30年代に地元市民の意見から誕生し、40年以上の歴史があります。
 加盟店は、伊那ローメンズクラブ加盟店(外部リンク)を見ていただきたい。

天竜峡  [所要時間:30分]

写真  天竜川の峡谷で天竜奥三河国定公園の一部となっています。遊歩道での散策や天竜ライン下りといった船で景観を楽しむことができます。また、天竜峡温泉は、単純弱放射能泉(ラドン温泉)でぽかぽかあったまります。秋には紅葉がきれいで、周辺にはりんご園が点在します。はっきり言ってこの辺りのりんごはとてもおいしいです。




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