最新の通信技術を形に    エトナ 株式会社      

ホーム

業務のご案内

商品のご案内

多面考課システム公平クン

会社情報

採用情報

お問い合わせ

飯田開発センター

7_10 中心化傾向データの甘辛調整(データの分布を拡げる)
次へ 次へ 最後
 ↓ 下の三角スイッチのクリックで、下記の文章を読み上げます。

考課者手塚啓治氏は、中心化傾向であると同時に、7点ほど甘いため、
全体のデータの分布を拡げるとともに、左下側に中心点を移動しています。

その結果、トップの二宮、田島の両氏は、右上方に移動します。
また、下位の花輪氏は、逆に左下方に移動します。

このように、甘辛調整は、考課者の見た、被考課者相互の序列など、
観方は活かしながら、集計へは各考課者の影響力を等しくするものです。



アクセスカウンター  7_10