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多面考課システム公平クン

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飯田開発センター

12_1 考課項目選択画面
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 ↓ 下の三角スイッチのクリックで、下記の文章を読み上げます。

職種、職階のグループ毎に、考課項目、最大30項目(細分項目では最大300)以内で、
項目もウェイトも、X、Yの大項目名も、任意に設定することができます。

考課者は、この画面の項目名をクリックで、考課入力画面に飛ぶことができます。

売り上げランク、資格ポイント等、考課者に配布する前に、
あらかじめ入力し、考課者の入力を拒否する設定も可能です。

Ko_Sel.GIF (37746 バイト)

評価項目は、X、Y1、Y2の、大きな三つのグループで構成。
Xは、共通項目群、Y1、Y2は選択項目群です。
運用例としての、上の図は、XとY1、「勤務姿勢」と「基礎能力」で、昇給考課、職能給決定評価を行っています。
XとY2、「勤務姿勢」と「仕事の実績」で、賞与査定を行っているものです。

しかし、このシステムの運用方法は、このような運用を強制するものではありません。
最低限X、Y1の二つの評価群をお使いいただきます。

複数の評価項目を、二つのグループに分けることで、
評価後のデータを二次元の図として表示することができ、評価結果の検討を容易にします。

分布図(考課結果確認画面・考課者一人のデータ) 集計分布図(複数考課者データ)

評価項目は、職種職階別に、求められる内容を並べます。
項目ウェイトは、重視する項目の点数比率を大きく、重視しない項目は小さくするものです。

各評価項目を、さらに内容を詳しく分けて評価する、細分項目を、最大10項目設定することも可能です。
X、Y1、Y2の三つの評価項目群は、各最大100点で、X=60、Y=100といった、
合計ウェイトの異なる組み合わせも許容します。

この表から、項目をクリック選択すると、評価をする画面「考課入力画面lが表示されます。


多面考課システム 公平クン sub 考課入力プログラム

従来の人事考課に広く使われていた、被考課者単位の考課表。
エトナは、考課項目単位に変えました。

考課操作はマウスで、氏名をランク枠に移動のみ。
自分の考課結果は、分布図で表示され、点数順位も確認は容易。


アクセスカウンター アクセスカウンター  12_1