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5.システム運用に 求めること    
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 ↓ 下の三角スイッチのクリックで、下記の文章を読み上げます。

「多面考課の、多量のデータ、それを、誰がコンピュータに入力するの?」

「人事考課は、季節毎、限られた時間の中で答をださねばならないのです。

仕事が増えるのは困ります。」

考課者へのデータ作りから、考課者自身の考課作業、そして、集められた考課データの処理まで、すべて、パソコンで行います。

そのために、多量データの入力作業はありません。

コンピュータから、ビジュアルな検討資料、被考課者へのレポートなど、簡単操作で取り出すことができます。

昇給期、賞与期、マスタは人の移動など、変わったところのみの変更で、効率よく、負担なく進められます。


システム運用に求めること



 人事部の作業を省力化

人事考課は年間の決まった時期に、短い期間で、妥当な答を求められます

評価と結果反映のスピーディな処理は、より、人事を活きたものにします

多量なデータも、数字の羅列でなく、コンピュータの図解データで、意思決定を容易にします

メンテナンスの極小化

精密な職務分析はメンテナンスを増やしますが、公正な結論への効果に結び付くとは限りません

目標管理、成果のみの評価には、短期志向、担当業務外の無視と弊害もあります

目標設定、難易度、達成度の評価にも、多面の視点を加えることをお奨めします

考課の公平性が高まれば抽象的な項目で十分な場合も多いものです

職務分析に基づく多項目での採点も可能ですが、メンテナンスを考慮すれば項目集約も選択肢です

  BetuPage1.gif (5715 バイト)5_1. 難しそうな考課システム、誰が運用するの?ユーザー事例からの御報告


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