新規の有償ご使用契約は、平成27年10月終了しました。

考課項目選択画面 考課項目は、職種職階で自由に設定、職場が求めるところを盛り込みます

 考課項目をX、Y1、Y2の三つのグループに、各10項目の最大30項目設定することができます。
 各項目は、さらに、「細分項目」を各最大10項目設定できますので、合計最大300項目の設定が可能です。
 この例では、Xが「勤務姿勢」、Y1が「基礎能力」、Y2が「仕事の実績」としておりますが、これも任意の設定が可能です。
 この例では、X+Y1を昇給、X+Y2を賞与の評価としています。
 下のこの評価基準が適用される被考課者の集団メンバーの名簿です。この例では、集団名称が「グループリーダー」です。
 この同じ集団の中に、担当する職務が異なる、あるいは職位が異なるため、評価の内容を変えたい場合、 「複数基準」という、評価基準を複数設定する機能も用意されております。

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