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特徴をスライドショーでご説明

 各画像クリックで、スライドショーページに移動します。

従来の人事考課に広く使われていた、被考課者単位の考課表。
エトナは、考課項目単位に変えました。
考課操作はマウスで、氏名をランク枠に移動のみ。
自分の考課結果は、分布図で表示され、点数順位も確認は容易。

360度多面評価、別名、360度フィードバック法は、
米国でも、考課者選定方法、フィードバック内容で正解は無いとか。
一番の問題点は、考課者選定、多くの失敗事例はここに。
エトナは、考課集団というコンセプトを確立、解決しました。

人事考課への納得は、明確なフィードハックが欠かせない。

検討し易いビジュアルデータは、人事考課を、職場を変えます。

より公正な人事考課を多面考課で実現する。
それには、多量な考課データの中味を知らねばならない。

公平クンは、考課者の持ち込んだ、様々なデータを徹底分析します。

より公正な人事考課を多面考課で実現する。
多量な考課データ、考課者のバラバラな物差しを揃えて集計。

その仕組み、図解して、詳しくご案内します。

人事評価に一番の決定権を持つ直属上司、その存在が揺らいでいる。
それを補うとすれば、同僚の評価である。
360度多面評価もこの点では成功していない。
しかし、解決策はあります。詳しくご案内します。

考課集団の設定で、考課者の選択は、考課者に委ねます。
匿名性の確保は、パスワードを活かし、横方向の相互考課者には、個別の集計結果のみ伝えます。
上からの評価、横からの評価の多量データ、その全てを活かします。

考課総合点を給与、賞与に結び付けられたら、人事の納得性が上げられる。
エトナは、その観点から、数式を創りました。
公平クンのアウトプットがフィードバックの問題も解決します。

評価結果の給与賞与へ厳格なるリンクに、
ソフトランディング機能は欠かせません。

能力主義、成果主義実現には、より納得性の高いフィードバックが求められます。

 


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